
画像:国立新美術館
ルーヴル美術館展 ルネサンス
国立新美術館
2026.09.09 – 12.13
開催中

1960年代後半にデビューし、70年代以降の少女漫画を牽引してきた萩尾望都、山岸凉子、大和和紀。三人のおよそ60年の仕事を、雑誌掲載時のカラー扉絵や表紙、本編のモノクロ原稿、資料でたどる。「ポーの一族」「日出処の天子」「はいからさんが通る」など代表作の原画を含め、出品は800点以上の予定。国立新美術館の開館20周年記念企画で、国立の美術館が少女漫画を大規模に扱うのは初めて。
※ 公式情報をもとに当サイトが要約したものです。
| 会期 | 2026年10月28日(水) – 2027年2月8日(月) |
|---|---|
| 会場 | 国立新美術館 企画展示室2E |
| 開館時間 | 10:00–18:00(金・土曜 〜20:00)入場は閉館30分前まで |
| 休館日 | 火曜日、11月4日、12月28日–1月5日(11月3日・12月8日は開館) |
| 観覧料 | 当日 一般 2,200円 / 大学生 1,000円 / 高校生 500円(前売 一般 2,000円 / 大学生 800円 / 高校生 300円、オンライン販売は10月27日23:59まで)。中学生以下、障害者手帳をお持ちの方と付添者1名は無料 |
| 所在地 | 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 |
情報・画像
国立新美術館 公式サイト ↗会期・料金などは変更される場合があります。ご来館前に公式サイトをご確認ください。