
概要
雅楽のうち舞を伴う舞楽の装束を通して、染織の美とその継承をたどる特別展。左方は赤、右方は青を基調とする装束が、中世の多彩な意匠から戦国期以降の復興を経て共通の形式へと収斂していく過程を、四天王寺の装束や約40年ぶりに公開される輪王寺蔵の優品で示す。
※ 公式情報をもとに当サイトが要約したものです。
開催概要
| 会期 | 2026年10月24日(土) – 11月23日(月) |
|---|---|
| 会場 | 根津美術館 展示室1・2 |
| 開館時間 | 午前10時~午後5時(入館は閉館30分前まで) |
| 休館日 | 毎週月曜日 ただし11月23日(月・祝)は開館 |
| 観覧料 | オンライン日時指定予約 一般 1,600円 / 学生(大学生以上)700円(当日券は各200円増しで一般 1,800円 / 学生 900円)。障害者手帳提示者および同伴者は200円引き、高校生以下は無料 |
| 所在地 | 〒107-0062 東京都港区南青山6-5-1 |
会場
出典
情報・画像
根津美術館 公式サイト ↗
会期・料金などは変更される場合があります。ご来館前に公式サイトをご確認ください。